ロダン シェーディングお持ちの方必見!合わて使うとより小顔に近づくハイライト4選

失敗せずに小顔、ホリの深い顔を作れると話題の「too cool for school アートクラス バイ ロダン シェーディング」。

こちらをお持ちの方...
もっと顔を立体的に見せるなら、ハイライトの合わせ使いが超おすすめです!シェーディングは影を作って高さを引き算するのに対して、ハイライトは光を入れて高さを足し算してくれます。

ハイライトを使うと、シェーディングの影をより強調し、鼻など高く見せたい部分をより高く見せることができます。私たち日本人ののっぺり顔を立体的に、綺麗な顔立ちに見せてくれるんです!

今回は、「憧れの立体顔に近づける」かつ「失敗しにくいおすすめハイライト」を4つ厳選しました!

セザンヌ/ フェース コントロールカラー 2 パール入ホワイト 5.5g


パウダータイプは量が調整しやすく、ぼかしやすいので失敗しにくいです。さらにツヤ感がナチュラルなので肌馴染みが良く、明るさは出しつつ、目立ちすぎない所が、初心者さんにぴったり。

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マリブビューティー / グロウハイライト MBGH-01 ブラウンムーン


こちらもパウダータイプ。混ぜて使うとベージュっぽく発色するので色が本当に肌に馴染みます。ツヤ感が欲しいという方にとってもおすすめ。

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Makeup Revolution / スターオブザショーハイライター ゴールドスター


見た目はドバッと色が着いてしまいそうだけど、ブラシに少量取り、肌に載せるとうっすらゴールドのツヤ感が。日本人は黄身の強い肌の方が多いので、ゴールドは、浮かずに合わせやすいカラーの1つ。ゴージャス感のあるお肌に仕上げたい方におすすめ。

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キス / イルミナイザー01 Innocent Snow


スティック型で塗りやすく、パール感があり、その明るさで高さを出してくれます。パウダータイプには出しにくい、濡れたような質感のツヤを出してくれるのが特徴です。指にとってぽんぽん塗りすると、より失敗しにくくなるのでおすすめ◎

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ぜひ「too cool for school アートクラス バイ ロダン シェーディング」に合わせて、ハイライトもためしてみてくださいね。

NOIN編集部のだ

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