目元の印象を変える涙袋の作り方

ぷっくりした涙袋!そんな女性がいたら思わずいいなと目で追ってしまいますよね。
ただ、生まれつき涙袋が目立たなかったり、涙袋の線が薄い悩みをお持ちの方もいるのではないでしょうか。そこでだれでも簡単にできる涙袋の書き方と一つで完結できる涙袋のアイテムを紹介したいと思います!

目次

1.涙袋が欲しい理由

2.簡単涙袋の書き方

3.涙袋専用のアイシャドウ!?

4.紹介したアイテムはコチラから購入できます♡

5.まとめ

1.涙袋が欲しい理由

日本人の女性たちはなぜ涙袋が可愛さの象徴だと思っているのでしょうか?答えは簡単です!「目の範囲が大きく見える」からです。そんなデカ目を叶える涙袋の作り方を紹介したいと思います!

目の下がぷっくりしていることにより、目の範囲が大きく見える錯覚にかかり、結果、デカ目効果に繋がります。それだけでなく、涙袋のいいところは黒目を潤んだ印象に見せ、可愛い印象を倍増させてくれるので世の中の女性たちは涙袋に一生懸命なんです!そんな涙袋は簡単にメイクで作ることができます!

用意するもの

今回使用していくのは、こちら↓


NOINでも購入できます!!!気になった人は1番最後でチェック♡

1.ブラウンが入ったアイシャドウパレット
   ちなみに、ハイライトカラーがはいっていたら一緒に使えるのでおすすめです。

2.ラメのホワイトアイシャドウ
  1で使っているアイシャドウの中にハイライトカラーがはいっていれば一緒に使ってokです!

3.ブラウンのアイライナー

2.簡単涙袋の書き方

STEP1.ニコッと笑う


STEP2.影になるところにラインを引く

笑ったときに影になるところに、ブラウンのアイライナーで線を軽く入れてガイドラインを作ります。

STEP3.ブラウンカラーのアイシャドウでぼかす

そのあと上からブラウンカラーのアイシャドウでぼかしながら影を入れていきます。

▼point
影を強く入れてしまうとクマっぽく見えてしまうので余分な粉をしっかり落としてください。「少し影っぽく見える」程度に抑えます。

STEP4.ハイライトカラーを塗る

ハイライトカラーを入れます。黒目の下にだけラインを引いて、その周りはぼかすようにカラーを入れます。今回使用しているアイシャドウ「セザンヌ トーンアップアイシャドウ 06」はクリエイターの河西美希さんが、つけてれば絶対褒められると大絶賛していたアイシャドウです!細かいツヤ感がウルっとした印象を出してくれます。編集部もオススメです!

▼point
涙袋だけ作り込んでも目元がアンバランスになってしまうので、上まぶたのメイクも合わせてやるのがおすすめです!

簡単にぷっくりした涙袋を完成することができちゃいます!


とっても簡単ですよね!ちなみに「涙袋」複数のアイテムを使わずにできるコスメがあるんです!

3.涙袋専用のアイシャドウ!?

それは、SWEETS-SWEETSからでている涙袋専用のアイシャドウです!

裏面に確実に可簡単にデカ目になれる使い方が掲載されているから簡単!その方法をご紹介!


A:ベースクリーム...メインカラーの下地に。
B:ラメカラー...メインカラーの上に。
C:メインカラー...ふっくらみせたい部分に。
D:シャドウカラー...涙袋の下の影を入れたい部分に。

一つのアイテムで完結できると、楽で、コスパも良く、メイクのクオリティもあげられそう♡ぜひこちらの商品もチェックしてみてくださいね。

4.紹介したアイテムはコチラから購入できます♡

スウィーツ スウィーツ アイバッグプランパー 01 ショコラベージュ

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セザンヌ トーンアップアイシャドウ 06 オレンジカシス

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キャンメイク パーフェクトマルチアイズ 01 ローズブラウン

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ヒロインメイク スムースリキッドアイライナー スーパーキープ 02

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5.まとめ

いかがでしたでしょうか?「デカ目」は、誰でも憧れますよね。今回ご紹介しました涙袋の書き方とおすすめ商品を参考にぜひ、涙袋を作ってみてください。

編集部エマ

編集部エマ