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日焼け止めの正しい塗り方とは? 顔やボディへの使い方や量、メイク時の使い方のコツまで徹底解説!

by:編集部yoshi
更新日時:
配信日時:
日焼け止めの正しい塗り方とは? 顔やボディへの使い方や量、メイク時の使い方のコツまで徹底解説!の画像

一年中降り注ぐ紫外線。日焼け止めを塗り紫外線ケアをしないと、シミやそばかすなど大変なことになってしまう可能性も……。そこで今回は、顔や体への日焼け止めの正しい塗り方や、メイク時の使い方のコツまで詳しく解説していきます! 男性の方も必見ですよ◎ おすすめのアイテムも厳選紹介していきます!

PAやSPFって何?日焼け止めってどう選べばいいの?

みなさんはいつもどのように日焼け止めを選んでいますか? テクスチャーや特徴がさまざまで、いざ買おうと思っても悩んでしまいますよね。そんな悩みを解決すべく、ここからは日焼け止めの選び方についてお伝えしていきます!

日焼け止めに記載してあるSPF・PAとは

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日焼け止めには、”SPF〇〇“や”PA〇〇“という表記がありますよね。これが何を意味しているのかご存じですか? なんとなく数値が大きいもの、プラスマークが多いものを選んでいる方もいるのではないでしょうか。SPFやPAは、紫外線防止効果を表している指標なんです。それぞれの違いを知ることで、日焼け止めを選ぶときに、より自分が求めているアイテムを見つけやすくなりますよ。

SPFとは

SPFはサンプロテクションファクターの略。短時間で赤みや炎症になりやすく、肌が黒くなってしまいやすいUV-B(紫外線B波)を防ぐ効果の指数です。数値は、日焼け止めを塗らないときと比べて、UV-Bによる炎症をどれだけ長い時間防止できるかを表しているそう。その値が大きいほど効果も高くなります。出典: 紫外線環境保健マニュアル2008

PAとは

PAはプロテクショングレイドオブUVAの略で、UV-Aを防止する効果を表す目安の数値です。4段階の「+」マークで表示されます。UV-Aは皮膚の深いところまで達し、しみやしわなどの光老化の原因にもなってしまいます。UV-Bに比べUV-Aは1年中安定して降り注いでいるそう。冬も対策しておきたい紫外線です。+の数が効果の高さを表しています。出典: 紫外線環境保健マニュアル2008

日焼け止めのテクスチャーの種類

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お顔に塗るときや体に塗るとき、レジャーやお買い物など、シーンや用途によって日焼け止めを使い分けるという方もいらっしゃるのでしょうか? テクスチャーによっても使い心地は全然違いますよね。それぞれの種類について詳しくご紹介していくので、ぜひお好みの使用感を探してみてくださいね。

クリームタイプ

クリームタイプはしっとりとした保湿感を感じられるものが多いです。化粧下地として使えるものもありますよね。ウォータープルーフ処方がされているものなら、汗やプールなどの水にも強く、ムラになりにくいので高い遮光効果を持続してくれます。しっかりと塗れる分、他のタイプと比べて落ちにくいものも。洗い流す際はクレンジングを使ってきちんと落としましょう。

ミルクタイプ

乳液のようなみずみずしいテクスチャーで、やさしく心地よい使用感が魅力。日焼け止め特有のベタつきが苦手という方にもぴったり。すーっとのびがよく肌なじみがいいので、メイクの前のお顔や全身にも◎。肌をいたわるものが多く、敏感肌さんも使いやすいアイテムがたくさんそろっています。

ローションタイプ

こちらも肌に広げやすく、塗りやすいタイプ。化粧水のような液状のものが多く、男性やお子様にも使いやすい日焼け止めです。ただSPFやPAの値が低いものや、他のタイプに比べて落ちやすいものも多く、しっかり紫外線対策したいという時には、あまりおすすめしません。春や冬の時期の紫外線対策や、お部屋で過ごす日のケアにぴったりです!

ジェルタイプ

肌にのせた瞬間さっぱりとなじみ、さらっとした質感のジェルタイプ。色が無く無色透明なものが多く、ベースメイクの邪魔をしません。ベタベタしないのもうれしいポイントです。さらにジェルタイプは、日焼け止めによくあるきしみや乾燥などの不快感を感じることもなく白浮きしにくいのが特徴です。スキンケア感覚で使えるものが多い傾向にあります。

スプレータイプ

手を汚さずにシューッと吹きかけるだけで簡単に紫外線対策ができちゃう便利なアイテム。軽いテクスチャーで快適なつけ心地! 手軽にさっと使えるので塗り直しもラクラク。手では難しい背中なども塗布しやすく、ボディの紫外線対策にも使いやすいです。商品によっては、髪や頭皮のUVケアができるものもあります。しかし塗布する際、まわりに飛び散ってしまうものもあるので、場所とシーンを選んで使う必要があります。

日焼け対策は男女ともにするべき! 正しい塗り方をマスターして美肌を守ろう!

女性だけでなく、男性も日焼け止めを使うことは大切です。褒められ美肌を守るためにも、紫外線対策はしっかりと行うようにしましょう。ここからは、パーツごとの塗り方や注意点を詳しく解説していきますので、どのように使ったらいいか悩んでいる方はぜひ参考にしてみてくださいね!

顔や首に日焼け止めを塗るときの注意点と塗り方

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夏は全身に塗ることが多いですが、露出する部分が減る秋冬は顔・首・手の甲だけという方が多いと思います。年中塗る必要のある顔と首は面積がせまいので、塗る際の注意点があります。ムラにならずにきれいに均一に塗れる方法があるので、覚えて明日からの塗り方にぜひ活かして下さい。

日焼け止めは擦らずたたくようにのせていくといいんだとか

肌に擦り込むように日焼け止めをなじませると、摩擦が起きてお肌の負担に。指でポンポンと浸透させていくのがおすすめです。念入りかつ丁寧に、やさしくなじませていってあげましょう。

しっかりと保湿をしてから日焼け止めを塗る

お肌が乾燥している時は、うるおいのバランスが崩れて皮脂が余分に分泌されてしまうことがあります。なので保湿をせずにいきなり日焼け止めを塗ってしまうと、皮脂崩れを起こしやすい状態になってしまいます。日焼け止めを塗る前に、化粧水でうるおいを補充し、乳液でとじこめ、お肌の水分環境を整えておきましょう。また、日焼け止めの成分には乾燥しやすくなってしまう成分が含まれていることがあります。一日を終えメイクを落としたあとの保湿ケアも、しっかり忘れずに♡

日焼け止めを5点置きしてから伸ばしていく

お顔は体と違い面積がせまく、凹凸があります。なので一気に全部に塗るのではなく、点々と置いてから伸ばすようにします。おすすめは5点置きです!

まずは額・鼻・あご・左右の頬、の中心に日焼け止めを置きます。そして指の全体を使うように少しずつ全体に伸ばしていきます。面積の広い順に、頬→額→鼻→あごと伸ばしましょう。中心から外側へ塗り、最後は部位ごとの境目がないようになじませてください。ここで注意して頂きたいのが、あまり力を入れないこと。すり込むように塗ってしまうのはNGです。お肌を刺激してしまうので、優しく丁寧に塗ることが大切です。

日焼けしやすい首は多めの量をとって鎖骨から上に

「年齢は首にでる」とも言われているので、ネックケアも大切です。首はとてもシワができやすいゾーンなので、適当に塗るとシワ部分が塗れておらず焼けやすい状態になってしまいます。自分が必要かなと思っている量よりも多めに量を使うことがおすすめです。上から下ではなく、鎖骨から上に向かって塗る方が塗りムラができるのを防げます。

首の前面を塗る時は上を向き、背面を塗る時は下を向くと、シワが伸びできれいに塗れます。また、髪につくのを気にしているとムラができやすいです。事前に髪の毛につかないように結んで上にまとめておくと、気にせず全体に塗れるので◎。

量を守ることも重要◎ 少量しか塗らないとムラができたりし十分な効果が発揮されない

量が多いとベタついたり、消費が早いとコスパが悪くなる……と思ってしまいますよね。けれど、適量を塗らないと十分な日焼け止めの効果が発揮されません。塗り心地もよくてベタつかず、コスパがいい商品もたくさんありますよね。適量を使用しても不快感のない、自分に合う商品を見つけて正しい量を塗りましょう。

日焼け止めを塗り終わった後再度重ねづけを

商品の日焼け止め指数数値の基準になっているのは、1平方センチに2ミリグラムを塗った場合です。しかし一般的な塗り方(一度薄く塗り、汗をかいたり衣服でこすれてもそのまま、またはたまに塗り直す程度)では1平方センチあたり0.5~1ミリグラム。これでは半分ほどしか効果を発揮できないことになってしまいますよね。

1度先程の工程で顔の隅々まで丁寧に塗り終えたあと、もう1度繰り返し重ねづけします。そうすることにより、より効果が発揮されることが期待できます。冬場で1日中オフィスにいる日などは重ねづけしなくても大丈夫かもしれませんが、長時間紫外線にあたる日など、基本的には重ねづけすることをおすすめ致します。

日焼け止めを体に塗るときの塗り方

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塗る面積が多いので、顔ほど丁寧に塗らずにざっと塗ってしまう方もいるはずです。面積が多いがゆえに塗りムラになりやすいので、きちんと手の届きにくい場所や自分からは見えない部分も意識して、ムラのないように塗りましょう。

十分な量を塗るのが重要

お顔と同様、量が減っては日焼け止めの効果が十分に発揮されません。「せっかく塗ったのになんだか焼けてる……?」という悲しい事態を招く可能性もあります。塗りながら足りないなと感じたら躊躇せずに足しましょう。きちんと全体に日焼け止めが行き渡ることを意識して塗ってくださいね。

日焼け止めを直接肌に線状に垂らして塗る

「ストローづけ」という塗り方があります。私も無意識にやっていたり、CMなどで見かけたことがある方もいらっしゃると思います。腕や脚に、ストローくらいの幅で線状にピーっと日焼け止めを肌の上に出します。量が多いかな? と感じてもそれが適量なので大丈夫です。脚の付根からつまさき、肩から手の甲など、あまりにも長い線をひいてしまうと途中で垂れてきてしまいます。腕は二の腕部分・肘から手首まで、脚は付根から膝・膝下から足首、と途中で区切りながら塗ると均一に塗ることができますよ♡

しっかり肌に密着するようにだ円を描くように

線状に日焼け止めを出したら、伸ばしていきます。手のひら全体を使い優しく、肌にフィットするように包み込むイメージです。だ円を描くようにゆっくりと、大きくクルクル回しながら塗る範囲を広げていきましょう。部位ごとに塗った部分の境目ができないように、まんべんなく塗ります。

メイクしている時の塗り方

続いては、メイクをする場合の日焼け止めの塗り方についてです。使う順番やちょっとしたコツを解説していきます! 季節問わず日焼け止めは使った方がいいので、明日のメイク時から取り入れてみてくださいね。

化粧下地の前?後?メイクする時の塗る順番とは

メイクするときは、化粧下地の前に日焼け止めを塗ります。その前のスキンケアもたっぷりと行うようにしましょう。肌が乾燥している状態で日焼け止めやベースメイクを重ねてしまうと、きれいに仕上がらなかったり、メイク崩れの原因にもなってしまいますよ。化粧水や乳液を使って、内側からしっかりとうるおい補給をしてあげてくださいね

日焼け止めをスポンジにつけて塗る方法もおすすめ

日焼け止めは、スポンジで塗っていくのもおすすめです。手で塗るとどうしてもムラができやすくなってしまったり、伸びが悪かったりすることも。そんな経験がある方は、ぜひ1度試してみてはいかがでしょうか? 手を汚さずに塗ることができ、さらに素早く均一に広げることができます!

日焼け止めを塗り直したい時の塗り方やポイントは?

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日焼け止めを塗りなおすタイミングや方法に悩んでしまうことも多いはず。そんな悩みを解消しながら、塗りなおす頻度や日焼け止めの使い方についてお話ししていきます。

汗をかいたらこまめに塗り直そう

日焼け止めはとにかくこまめに塗ってあげることが大切! 特に夏場は汗をかきやすく、気づいたら落ちてしまっている可能性があります。きちんと塗ったはずなのに日焼けしてしまった......なんてことを防ぐためにも、2時間おき程度を目安に塗りなおすことをおすすめします!

メイクを崩したくないのであればスプレータイプを

クリームやジェルタイプのものは、メイクの後に塗り重ねることが出来ませんよね。「メイクは崩したくないけど日焼け止めを塗り直したい!」という時におすすめなのがスプレータイプ。直接お顔に噴射してOKのものや、手にとってなじませてから手のひらを顔に密着させてつける。という方法を推奨していたり、付け方は様々です。商品の指示に従って使用しましょう。大抵のものは身体には直接噴射OKです。スプレータイプが苦手な方は、日焼け止め用のフィニッシュパウダーもありますので、そちらもメイクの上から使用できるのでおすすめです!

日焼け止めを塗る際の注意点

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気をつけてはいても、急いで塗ると塗り忘れが発生しやすいパーツがあります。塗る際に「ここは忘れやすいから注意!」と思い出せば塗り忘れも減るはずです。ムラになり焼けてしまわないように、どこを意識するべきか覚えてしまいましょう!

日焼け止めはフェイスラインや瞼・唇や小鼻に塗り忘れる事が多い

顔で塗り忘れが多いのは、フェイスライン・瞼・唇・小鼻です。正面を意識すると外側のフェイスラインは疎かになりがちです。フェイスラインにも塗って上からパウダーをはたくのもおすすめです。お化粧は外側から崩れるともいわれているので、外側をしっかりかためるとより崩れにくくなり、フェイスラインが焼けなくなるので一石二鳥ですね。目のすぐ近くは避けると思うのですが、目に入らいないように優しくまぶたにも伸ばしてくださいね。唇に塗ると荒れそうで塗っていなかったのですが、唇は元から皮脂や水分があまりないので、日焼けすることでとても乾燥してしまいます。唇も忘れてはいけません。小鼻は焼けてしまうとメラニンが増えて黒ずみ毛穴の原因にもなってしまいます。気をつけましょう。

手の甲・わき・体の側面・膝や足の甲にも塗るのを忘れずに

手の甲は季節問わずに年中露出している部位でもあります。手にも年齢がでやすいといわれていますので、手の甲にも日焼け止めがかかせません。夏や水着になった際に忘れがちなのが、わき・体の側面・膝・足の甲です。わきや側面は普通に立っていると隠れていますが、動いていると焼けるので気をつけましょう。膝はふとももとふくらはぎを塗って満足してしまい、飛ばしてしまうことが多いです。足の甲は覆われる靴を履いている時はいいのですが、露出していると焼けやすく、夏はサンダル焼けをしてしまうので足の最後に忘れずに塗ってくださいね。

日焼け止めは2,3時間おきに塗り直しする

どんなに丁寧にきれいに塗っても、時間が立つと水や汗でどうしても落ちてきてしまいます。汗をかきタオルで拭いたあと、海やプールで長時間水に触れた後は、かなり落ちているので塗り直した方がいいでしょう。肌に水分や汗がついている状態で塗ると、うまく肌になじみません。お顔はティッシュで、体はタオルで、決してこすらずに優しく水気を抑えて下さい。そのあとに日焼け止めを上から塗り直しましょう♡額・鼻・頬・うなじ・肩・胸はとても焼けやすい部分です。汗をかいたり崩れていなくても、日焼けしやすい部分はこまめに塗り直すと、かなり焼けづらくなります。

NOIN編集部イチオシ! 人気の日焼け止め5選紹介

最後は、NOIN編集部の愛用する、おすすめの日焼け止めを5つご紹介していきます! SPFやPAの数値が高いアイテムから、これからの秋冬の季節にも使いやすいアイテムまでピックアップいたしましたので、ぜひお買い物の際の参考にしてみてくださいね!

Dr.G『エアリースキンアップサン SPF50+ PA++++』

日焼け止めの正しい塗り方とは? 顔やボディへの使い方や量、メイク時の使い方のコツまで徹底解説!の画像

・価格:¥2,970 (税込)
・内容量:50mL
・SPF50+ / PA++++

パソコンや携帯電話の画面などから受けるブルーライトは、実は目だけでなく肌にも負担がかかっているのをご存じですか?エアリースキンアップサンは、ブルーライト遮断効果もばっちり◎ お出かけしない日でもデイリー使いすることで、外部刺激から肌を守りましょう! さらにまるで塗っていないかのような軽い付け心地で、肌に素早くなじんでサラサラに。日焼け止め特有のベタつきが苦手な方にぴったりのアイテムです。

アネッサ『パーフェクトUV スキンケアミルク a SPF50+ PA++++』

日焼け止めの正しい塗り方とは? 顔やボディへの使い方や量、メイク時の使い方のコツまで徹底解説!の画像

・価格:¥3,300 (税込)
・内容量:60mL
・SPF50+ / PA++++

日焼け止めと言えばアネッサを思い浮かべる方も多いのでは? 毎年購入するリピーターが後を絶たないほど、ファンの多いブランドですよね。こちらの日焼け止めは、スキンケア成分を配合しており、SPF50+ PA++++という高いUVカット効果に加えてお肌のケアまで実現。さらに汗や水、太陽の熱を感じるとよりUVブロック膜が強くなる処方なので日差しが強い日やアウドドアなどの日に最適です。顔とボディ両方に使用することができ、絶対焼きたくない人の強い味方と言えます。

shushupa!『UVカット&メイクキープスプレー SPF50+ PA++++』

日焼け止めの正しい塗り方とは? 顔やボディへの使い方や量、メイク時の使い方のコツまで徹底解説!の画像

・価格:¥1,430 (税込)
・内容量:60g
・SPF50+ / PA++++

ちょうど片手くらいの長さで、バックにも入れやすいコンパクトなサイズ。重くないので、持ち運びも楽ちんです。吹きかけた瞬間、すーっとなじんでさらっとした肌を演出。皮脂吸着パウダーが余分な皮脂を抑えて、メイクの仕上がりキープを守ってくれます。白くなったりベタついたりしないので、UV対策が疎かになりがちな髪にも使えちゃう魔法のようなアイテムなんです♡

M-mark『アミノ酸日焼け止め 乳液 SPF20 PA++』

日焼け止めの正しい塗り方とは? 顔やボディへの使い方や量、メイク時の使い方のコツまで徹底解説!の画像

・価格:¥1,045 (税込)
・内容量:70mL
・SPF20 / PA++

シンプルなつくりでデリケートなお肌の方も使いやすいM-mark series(エムマークシリーズ)の『アミノ酸日焼け止め乳液』。こだわりの製法で作られたアイテムで、毎日の丁寧なスキンケアが叶います! 今日焼け止めなのにさらっとしていてベタつきません。デイリー使いにぴったりな、お肌にやさしいの日焼け止めです!

BEAUTIQLO『ボタニカルUVシールドクリーム SPF29 PA++』

日焼け止めの正しい塗り方とは? 顔やボディへの使い方や量、メイク時の使い方のコツまで徹底解説!の画像

・価格:¥3,036 (税込)
・内容量:50g
・SPF20 / PA++

『ボタニカルUVシールドクリーム』は99%天然由来成分のオーガニックUVクリームです。USDA(米国農務省)オーガニック認証をクリアした商品なのだそう。50%がオーガニックのカモミール水、20%がアロエベラ葉エキス、16%のUVカット成分、14%のその他天然由来成分からできています。優しい使い心地の日焼け止めクリームを探している方、軽いつけ心地が好みの方、オーガニックコスメにこだわってアイテムを選びたい方におすすめです!

まとめ

何気なく使っている日焼け止めですが、どうせ使うならきちんと効果を発揮して欲しいですよね。正しい塗り方を覚えて、紫外線から肌を守ってもらいましょう♡

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